FXとは流れに乗るもの

記録を残すことで正しいか見直せる

記録を残すことで正しいか見直せる自信がある時にしかトレードしないトレンドに乗ってプラスにする

初めてトレードしたときは自分の勘でポジションを持つことが多く、予想外の動きで損切りをすることが多かったです。
FXを始めたばかりのころはチャートの動きを見て上がりそうなときにロング、下がりそうなときにショートを選択していました。
短い流れを観察してからエントリーしていたので、それまでとは真逆の動きをすることが珍しくなく、マイナスが増えることが多かったです。
マイナスが増加すると一回のトレードで取り戻そうとするので、損切りが遅れて余計損失が増えるトレードになります。

ぜひ!おすすめです。
サロンの指定は特にないですよ!ただFX取引ができるところがいいと思います。僕はBitMEX使ってますー。

— ワタル (@bokujiyuu) 2018年8月16日
予想とは逆に動くチャートを見て、自分の勘だけで動くのではなく入る根拠を探すようにします。
自分の予測した動きと同じにならないため、入り方が間違っていると感じ、エントリーポイントの見直しを検討しました。
結果が伴わなくても自分なりに納得できる入り方を探し、入る根拠と結果を記録します。
エントリーの理由とトレード結果を残すことで自分の考えが正しいかチェックできるので、トレードの質が向上するという予想です。
マイナスになるパターンがある程度わかってくると、入らないという選択も取れるようになり損失を減らすことに成功しました。

/ そもそもFXとは何ですか?